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by Ru
「紅白まんじゅう・赤飯」
門出を祝うお祝いや内祝によく使われるのが紅白の「上用まんじゅう」、卒業や入学・入社などに欠かせない和菓子です。丹念に手作業ですりおろした山の芋をたっぷり使った生地で特製のこし餡を包み、蒸しあげています。5日前までにご注文いただきますようお願い致してしております。
また...
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by Ru
「さくら大福」
3月の晦日餅は「さくら大福」です。今月は日曜と重なるため29日の土曜日に販売いたします。
桜の花びら入りの搗きたてのお餅でこしあんを包んでいます。塩漬けの桜の花の僅かな塩味が餡の甘さを引き立てていて、見た目もほんのり桜色で桜の花の香りと共に、春を感じさせてくれるお菓子になってい...
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by Ru
「おひなさま」
2月より販売中の「おひなさま」 お抹茶餡を求肥餅で包んだ【おびな】と若桃を白桃あんで包み、求肥餅で包んだ【めびな】、それぞれ可愛らしい個装箱に入っています。
3月に入りますと〈ひちぎり〉〈菜の花〉〈西王母〉の上生菓子との詰合せもご用意いたしております。
「おひなさま」の掛け紙も...
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by Ru
「ももいちご大福」
今月2月28日の晦日餅は【ももいちご餅】です。
徳島県佐那河内村のみで生産されている産地限定のいちごで、〈ももいちご〉からブランド化が行われた【さくらももいちご】を使用したいちご餅です。
生産者になるための10箇条があり、限られた農家だけが栽培しています。そんな貴重な「いち...
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by Ru
「厄除まんじゅう」
節分の日は四季の分かれ目を意味するものでした。昔はその中で立春の前日だけが、立春正月すなわち翌日から年の始めであることから、1年の最後なので邪気を祓い幸せを願う行事が行われてきました。その一つが豆まきをして鬼を追い出すという風習です。
また昔は神社やお寺で厄年に当たる者が豆...
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by Ru
「みそ大福」
1月30日の晦日餅は「みそ大福」
甘めの白みそを当店の白あんと合わせ白みそ餡にして、搗き立てのお餅で包んでいます。
白みそは農薬を使っていない大豆と国産米を使用して入念に仕込まれたものを使っています。白みそは熟成期間が短いことから塩分濃度も赤みそと比べて低く、まろやかな麹の甘みが...
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by 昭久田中
ななとこまんじゅうを紹介していただきました。
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by 昭久田中
塚地武雅(ドランクドラゴン)、田中律子さんが当店の和菓子を紹介していただき、下町情緒あふれる野田をぶらり巡る。
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by Ru
「新春上生菓子」
12月29日頃より、新春にふさわしい上生菓子を販売いたします。当日を含めまして3日間のお日保ちとなっております。
松竹梅や鶴・亀、干支にちなんだ餡きんとんや雪平・こなし、求肥餅を中に入れた『栗かのこ』や白あんを三色の煉り切りで包んだ『手毬』などの上生菓子を取り揃えております。...
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by Ru
「黒豆大福々」
今月は12月31日【大晦日】に販売いたします。
当店自慢の粒あんを黒豆入りの求肥餅で包んだ柔らかな大福です。数量限定となりますので、お早目の時間帯もしくはご予約されてのご来店がオススメです。
忙しい大晦日の合間に「黒豆大福々」でほっと一息するのはいかがでしょうか。 この一年を振...
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by Ru
「福の巳」
来年の干支は乙巳(きのとみ) 「福の巳」は柚子あんを求肥餅で包み氷餅をまぶした餅菓子で、仕上げに【巳】の図柄の個装箱に入れて販売しています。
蛇は古くから農穣の神様、脱皮することから復活と再生の象徴とされていて、七福神の弁財天様の使い神でもあるので幸運・金運の生き物とも言われていま...
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by Ru
「十六穀大福」
十六穀を入れた搗きたてのお餅でこしあんを包んでいます。 外側は麦こがし(はったい粉)をまぶしています。
十六穀とは、十六種類の穀物をブレンドしたものです。雑穀は収穫されたままの栄養素が残っていて、食感もしっかりしているので噛む回数が増えて満足感が得やすくダイエ...
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